【若狭】三十三間山~轆轤山
Posted: 2026年2月15日(日) 21:34
【日 付】 2026年2月14日(土)
【山 域】 若狭
【天 候】 晴れ
【メンバー】ちーたろー 旦那さん
【コース】駐車場8:10→ 三十三間山11:40→轆轤山13:20→駐車場16:40
珍しく晴れ予報の北陸地方。
待ちに待った(?)晴天、山日和さんはどこの山かな。
まぁ私にわかるような山ではないだろう。
ちょうど1年前リハビリ中の山日和さんが行かれた三十三間山へ。
9年前に三十三間山ピストンしたときは、何名かのトレースがあっただけだったのでスノーシューで登ったが
今回は踏み固められている。
いつもながら冬靴と背中のスノーシューが重くてなかなか進まない。
ツボ足のまま登り、稜線に出てからやっとスノーシュー装着。
出発の時は寒いと思ったが、汗だくである。
初めての時よりは感動が薄いがやはりこの景色は奈良の山ではあんまりない。
山頂は雪の中だった。
先におられた方がけっこう掘ったが見つからなかったと聞いた。
9年前は少し出ていたので今日の方が雪は多いということか。
前回P711まで間違って下ってしまった轆轤山に行きたくて今日は来たようなものである。
しんどくても周回へ。見た感じは急な所はなさそう。
三十三間山への稜線もいいが、やはりここが一番よいところだな。
どれが三重嶽か大御影山かわからないが・・・
1000mもない山とは思えない。
轆轤山から下りてきて森の中へ。
林道ショートカットの所でスノーシューを脱いでしまったのでツボ足で下る。
もう一度履いた方がよかったと思いながらグニャグニャの雪を歩く。
長い・・・
黒龍大明神のところで「駐車場まで1600m」を見てまだそんなに??とがっかりする。
林道にはずっとグニャグニャ雪。いいかげん硬い道を歩きたい。
あの稜線はいいがもう周回はしたくないなぁと思いながら駐車場到着。
私もレスしたレポを帰ってからもう一度読み返す。
林道歩きが長いと書いておられる。
山日和さんが長いというからにはそうとう長いということ。
行く前に読むべきであった。
ちーたろー
【山 域】 若狭
【天 候】 晴れ
【メンバー】ちーたろー 旦那さん
【コース】駐車場8:10→ 三十三間山11:40→轆轤山13:20→駐車場16:40
珍しく晴れ予報の北陸地方。
待ちに待った(?)晴天、山日和さんはどこの山かな。
まぁ私にわかるような山ではないだろう。
ちょうど1年前リハビリ中の山日和さんが行かれた三十三間山へ。
9年前に三十三間山ピストンしたときは、何名かのトレースがあっただけだったのでスノーシューで登ったが
今回は踏み固められている。
いつもながら冬靴と背中のスノーシューが重くてなかなか進まない。
ツボ足のまま登り、稜線に出てからやっとスノーシュー装着。
出発の時は寒いと思ったが、汗だくである。
初めての時よりは感動が薄いがやはりこの景色は奈良の山ではあんまりない。
山頂は雪の中だった。
先におられた方がけっこう掘ったが見つからなかったと聞いた。
9年前は少し出ていたので今日の方が雪は多いということか。
前回P711まで間違って下ってしまった轆轤山に行きたくて今日は来たようなものである。
しんどくても周回へ。見た感じは急な所はなさそう。
三十三間山への稜線もいいが、やはりここが一番よいところだな。
どれが三重嶽か大御影山かわからないが・・・
1000mもない山とは思えない。
轆轤山から下りてきて森の中へ。
林道ショートカットの所でスノーシューを脱いでしまったのでツボ足で下る。
もう一度履いた方がよかったと思いながらグニャグニャの雪を歩く。
長い・・・
黒龍大明神のところで「駐車場まで1600m」を見てまだそんなに??とがっかりする。
林道にはずっとグニャグニャ雪。いいかげん硬い道を歩きたい。
あの稜線はいいがもう周回はしたくないなぁと思いながら駐車場到着。
私もレスしたレポを帰ってからもう一度読み返す。
林道歩きが長いと書いておられる。
山日和さんが長いというからにはそうとう長いということ。
行く前に読むべきであった。
ちーたろー