山日和さん、こんにちは。書き込みいただいたのに、チェックしていなくて気づくのに遅れました
この日は絶好の雪山日和でしたね。
舟伏山は一度だけイワザクラの季節に松田から登ったことがあります。
山頂までは静かなものでしたが、山頂ではいっぱい人がいて落ち着きませんでした。
この日は、誰もいないな…と思ったら、下山する頃に1人登ってきました。
この2週間でかなり融けてしまったんでしょうか。
松田から登る人はごく少数派でしょう。
普通はほとんど南側から登るみたいですね。でも、その登山道(2つある)が崩壊と砂防工事で閉鎖されているようで、
今は、数少ない登りたい人は、根尾松田から登るみたいです。
まあ、切らないのが一番だと思いますが。
しかし、なんで南側を切ったんでしょうね。どうせ切るなら北側でしょう、と思うのは、登山好きだから?
この日は私も今シーズン初めて着替えず、アウターも着ずにランチタイムを過ごせました。
いつもなら汗びっしょりなので、少し風があると寒くてたまりません。
のんびり昼寝でもしたくなるような日でした。昼寝するにはマットが必要ですが。
2人のトレースを戻るだけなのになんで違う尾根へ行ってしまったんでしょう?
もう、雪が途絶えていて、足跡が残らなかったのです。
間違えそうだな…と心配して、頻繁に後ろをチェックしながら歩いていたのですが、あれ?さっきまでいたのに、となりました。
少し戻って見つけて、こっちだよと呼んで待っていると、また違う尾根に行ってしまって、見えていたのになぜ?と。
やむを得ず携帯電話でコールしたりして、それからは手をつなぐぐらいで歩きました(実際はつなぎませんが)
なかなか立派なお寺ですね。鯖江の誠照寺が本山なんですね。
その昔は温見峠を越えて行き来していたのでしょう。
薄墨桜から一番近いお寺で、観光の人も来るそうです。枝垂桜があるとか。
近くに行ったら一度寄ってやってください。
住職は、NUWVの私の1年後輩です。
副館長