【越美国境】登り直し 温見峠~蝿帽子嶺 5/4

山行記、山の思い出、限定
フォーラムルール
新規トピックは文頭に以下のテンプレートをなるべく使ってください。
【 日 付 】
【 山 域 】 
【メンバー】
【 天 候 】
【 ルート 】
※ユーザーでなくても返信が可能です。ユーザー名に名前を入れて返信してください。

【越美国境】登り直し 温見峠~蝿帽子嶺 5/4

投稿記事by 越前 » 2017年5月07日(日) 17:39

「福井から登って福井へ降りてくる山行だけ」のトレースをつないだ「越美国境」にしたい。
福井県民ならではの「こだわり」を実現させる為の越美登り直し山行。(^^ゞ

2015.5/24の山行(やぶレポ無し)時点では、ピストンが嫌いなのも大きいが日帰りでの往復はまず無理と判断、
踏破を優先させてお手軽な岐阜側の国道を歩いて峠に帰ってきた。

越美の難易度アップ実現に向け、この区間の山行時期を前回より少し早めて雪歩きを増やしたらばどうかと、温
見(ぬくみ)峠~蝿帽子嶺(P1037.3)の福井側のみでの周回を色々検討してみるが、当然まだ林道も未開通なの
で「チャリのデポだけで半日」とか「異様に長い薮アプローチ」とかになってしまって、あまり現実的なコース取りと
はなってくれない。
結局は前回よりも残雪歩きを増やしての、温見峠ピストンとして決行となった。

 
【 日 付 】  2017年5月4日(祝)
【 山 域 】 越美国境
【メンバー】単独
【 天 候 】 晴れ
【 ルート 】 駐車地(4:57)-(5:47)チャリデポ-(6:00)温見峠-(7:24)主稜線-(9:31)越山-(11:27)峠-
(11:53)蝿帽子嶺(12:17)-(14:17)越山-(16:41)下降点-(17:37)温見峠-(18:16)駐車地



五月末だった一昨年の前回は、能郷白山登山口でもある標高千mの温見峠まで車が入った。
それよりも20日も早い今回、熊河川にかかる橋まで行ければ儲けモンだと思っていたが、温見集落過ぎまで入る
ことが出来たのは嬉しい誤算。しかしかなりひどい目に逢った先月の林道残雪イメージを引きずってただけで、
実は温見へ入ったのは四年前の若丸と同時期だ。その時と同じようにGWの温見集落には何台もの車も止まっ
ていた。

4:57 チャリ漕ぎ開始。
        
もう何度も痛い目に逢ってるので、チャリでの無理はしないで急坂は降りて押し歩きに徹した。
穏やかな空から山の上に朝日が差し込んできた。
チャリの残雪乗り越えは一回だけにして、つづら折りの二つ目のヘアピンでチャリもデポ。これで帰りも安泰だ。

温見峠の手前で振り返ると、福井側の奥の空は晴れているが頭上から岐阜側はどんよりとした雲で覆われてい
る。そして峠直前の路面の雪にはなんと車の轍。つまり岐阜側からは車で上がって来れるらしい。
峠でスパッツをつけてたら突然後ろから挨拶されてビックリ⁉ へっ?・・・峠で前泊した轍の主の能郷白山登山者
だった。

6:05 温見峠を出発。
能郷白山を背にした温見峠からの県境登りは、そのまま越美国境/中央分水嶺。
薄っすら続くケモノ道を見失うと、その瞬間から絶望的なまでのヤブ!!
二・三歩下がって目を凝らし、想像力を働かせながら身体を移動させ視角を変えて「道」を探り出す。

雪無しの前回はピークまでにえらい時間を使ったが、狙い通り今回は登りの半分ほどが雪に助けられた。♪
温見峠から一時間半ほどの登りで、雪に覆われた主稜線へ。
途中では雲に突入かとも思われたが、登りが無くなる頃には頭上の雲もだんだん取れてきた。
ここからは雪庇の名残りや雪面トラバースで、しかも立派なブナも立ち並ぶ下り一辺倒の稜線歩きだ♪♪

雪面のすぐ横に顔を出しているヤブの中にピンクテープが見えた。
試しに歩いてみたら、身をよじり・枝をまたぎ・かきわける。よくもま~前回はこんなコトして歩いたもんだと我なが
ら思う。標高が落ちればこんな優越感(?)などすぐに終わってしまうことは分かっている。幸せな雪面歩きはあと
どのくらい残っているのだろう?
  
その幸せな時間は距離にして二キロほど、標高だと百mほど下って終了となってしまった。
あとはもういつものヤブ漕ぎの時間となるが、たまに復活してくる雪面がとてもうれしい。

        

中間点の越山に向けての急下降開始点では、雪は無いけど展望が利いた。


          
登りとなる帰りがホント心配になる程の薮々下降をこなしたら、越山に向けてのまた登り返しだ。
しかし日当たりの加減でか、利用できそうな雪が下降途中から見えててさほどの苦にはならなかった。
雪面を歩いているとこの雰囲気には見覚えがあった。 
前回はマヨネーズ持参で、ここでネマガリの「焼タケノコ」や「ボイルタケノコ」の昼食とした雪面だった。

           

越山には 9:31 。
ほぼ予定通りだ。ここからの「道」はここまでよりも薮の程度が軽いと分かっているので、蝿帽子嶺を正午とした
予定もたぶん大丈夫だろう。
もし何かあって遅れたとしてもエスケープしなくてもいいなら、最悪でも13:00 を持って引き返すことになっている。
その場合、残してしまった区間は蝿帽子川からのピストンで簡単にリカバリーが出来る。

越山ピークを過ぎて往路で最後の雪が終わると、「道」はブナの目立つヤブが軽く歩きやすい、イワウチワとカタ
クリをメインにしたフラワーロードになった。
おそらく蝿帽子嶺の前後が、無雪期の越美国境としては実際に歩いて一番歩きやすい区間だと思う。
直ぐ近くには「越美最悪区間」の屏風山があるのになんでだろうとも思うが、その越美の中でも標高が千mを割り
込むほどの低い稜線であるからかも知れない。

急坂のない穏やかな「道」は出発点の温見峠の標高をも割り込んで、新緑の若葉が一番大きく美しい。
逆に言えば樹林を通しての「外」の景色も見えにくくなってきた。アタマの白い高い山も近くの山に遮られてしまう
こともあるだろう。

ヤブをよいしょとかき分けると空間に出て、もう四回目となる看板に出くわした。
幕末に水戸浪士の天狗党も越えたという古道蝿帽子峠だ。古道は岐阜・福井両方向を自分でトレースしている。

蝿帽子嶺には予定通り 11:53 到着。
新緑に囲まれて、まだ十分雪山と呼べる前山から能郷白山本峰へのラインが素晴らしい。
少し太めの木によじ登れば、後方に部子山・銀否峰の姿も望めた。
       
  

アップダウンも少ない、越美国境で最も歩きやすい「道」を順調にこなして、中間点の越山には 14:17 。
標高も上がってか、ここからは「ちゃんとした?」越美のヤブ道となる。

つい朝方通ったヤブだと癖を覚えておくと初見よりも随分ラクだが、ほぼ登り一辺倒の復路はさすがに身体に堪
えてきた。急登のヤブを休み休み登り切って、やっと待望の雪面歩きで息を吹き返し、温見峠への下降点にはな
んとか 16:41 。
右に見える姥が岳までも雪面は続いてるだろうから、一時間くらいかな・・・なんてまだ元気だった朝には思ってた
が、今はもうお腹いっぱいだ。

下降も雪面のあるうちはまだ良かったが、疲れから早く下りたい気持ちでケモノ道を何回もロストしてしまい、時
間はかかるは疲労は溜まるわでもう半泣き状態。
ロストの都度、慎重にGPSのお世話になって復帰。キカイってホント優秀ですなー。(^^ゞ

やっと下り切って温見峠には 17:37 。クルマへは日没三十分前の 18:16 だった。
越前
越前
 
記事: 199
登録日時: 2012年5月16日(水) 15:43

Re: 【越美国境】登り直し 温見峠~蝿帽子嶺 5/4

投稿記事by 山日和 » 2017年5月08日(月) 20:53

越前さん、こんばんは。

福井から登って福井へ降りてくる山行だけ」のトレースをつないだ「越美国境」にしたい。
福井県民ならではの「こだわり」を実現させる為の越美登り直し山行。(^^ゞ


なるほど。他府県民にとっては意味のないこだわりですね。「越前」さんの面目躍如です。 :lol:
越美の難易度アップ実現に向け、この区間の山行時期を前回より少し早めて雪歩きを増やしたらばどうかと、温
見(ぬくみ)峠~蝿帽子嶺(P1037.3)の福井側のみでの周回を色々検討してみるが、当然まだ林道も未開通なの
で「チャリのデポだけで半日」とか「異様に長い薮アプローチ」とかになってしまって、あまり現実的なコース取りと
はなってくれない。


そうなんですよね。稜線を快適に歩ける時には入れない。入れるようになったら歩けない・・・

それよりも20日も早い今回、熊河川にかかる橋まで行ければ儲けモンだと思っていたが、温見集落過ぎまで入る
ことが出来たのは嬉しい誤算。


さすがに5月に入れば温見まで入れるのは読めるんじゃないの?

温見峠の手前で振り返ると、福井側の奥の空は晴れているが頭上から岐阜側はどんよりとした雲で覆われてい
る。そして峠直前の路面の雪にはなんと車の轍。つまり岐阜側からは車で上がって来れるらしい。


おやおや、岐阜県側は開通してましたか。 :mrgreen:

薄っすら続くケモノ道を見失うと、その瞬間から絶望的なまでのヤブ!!
二・三歩下がって目を凝らし、想像力を働かせながら身体を移動させ視角を変えて「道」を探り出す。


刈安山まで踏み跡があるのかと思ってました。

登りとなる帰りがホント心配になる程の薮々下降をこなしたら、越山に向けてのまた登り返しだ。

一方通行ならていいけど、帰路を考えると頭が痛くなってきますよねえ。

もし何かあって遅れたとしてもエスケープしなくてもいいなら、最悪でも13:00 を持って引き返すことになっている。
その場合、残してしまった区間は蝿帽子川からのピストンで簡単にリカバリーが出来る。


なるほど。越前さんもちゃんと計算してるんですねえ。 :mrgreen:

おそらく蝿帽子嶺の前後が、無雪期の越美国境としては実際に歩いて一番歩きやすい区間だと思う。

確かにね。

蝿帽子嶺には予定通り 11:53 到着。

余裕のある到着時間でしたね。とは言ってもまた温見峠まで戻らなくては・・・ :oops:

下降も雪面のあるうちはまだ良かったが、疲れから早く下りたい気持ちでケモノ道を何回もロストしてしまい、時
間はかかるは疲労は溜まるわでもう半泣き状態。
ロストの都度、慎重にGPSのお世話になって復帰。キカイってホント優秀ですなー。(^^ゞ


これはkeikokuさんと同じような状況ですねえ。

やっと下り切って温見峠には 17:37 。クルマへは日没三十分前の 18:16 だった。

お疲れさまでした。まだ明るいやん。 :mrgreen:

                 山日和
アバター
山日和
 
記事: 2202
登録日時: 2011年2月20日(日) 10:12
お住まい: 大阪府箕面市

Re: 【越美国境】登り直し 温見峠~蝿帽子嶺 5/4

投稿記事by 越前 » 2017年5月09日(火) 07:19

山日和さん、おはようございます。

福井から登って福井へ降りてくる山行だけ」のトレースをつないだ「越美国境」にしたい。
なるほど。他府県民にとっては意味のないこだわりですね。「越前」さんの面目躍如です。

いや、そんなあけすけに身もふたもない言い方をされちゃうと困ってしまいますが・・・ま、確かにそうなんですよね。 ;)



当然まだ林道も未開通なので「チャリのデポだけで半日」とか「異様に長い薮アプローチ」とかになってしまって、あまり
現実的なコース取りとはなってくれない。

そうなんですよね。稜線を快適に歩ける時には入れない。入れるようになったら歩けない・・・

これに「ピストン嫌い」が加わるから余計にややこしくなってしまいます。



さすがに5月に入れば温見まで入れるのは読めるんじゃないの?

はい、実は自分でも四年前には同時期に、2007年だと4/8にもう入ってましたね。
只、例のお地蔵さんの峠には雪はもう無かったのですが、温見手前になる小さな谷の路面のデブリが「明らかに人力で」最小限
の除雪でした。



おやおや、岐阜県側は開通してましたか。

意外でした。一昨年は岐阜側もGWの開通だったんですけどね。



刈安山まで踏み跡があるのかと思ってました。

そう、確実に踏み跡はあるんです。あるんですけど・・・。 :oops:



一方通行ならていいけど、帰路を考えると頭が痛くなってきますよねえ。

せめて帰りの方が下りなら仕方ないかなとも思うんですが・・・こうなるからピストンって、嫌いっっ!



その場合、残してしまった区間は蝿帽子川からのピストンで簡単にリカバリーが出来る。
なるほど。越前さんもちゃんと計算してるんですねえ。

山行前の机上での計算までなら、さほど山日和さんと変わらないのではとも思いますが、現場での判断に・・・。 :roll:



余裕のある到着時間でしたね。とは言ってもまた温見峠まで戻らなくては・・・

ええっ、ホントにお昼前に着いちゃったよ~。このまま蝿帽子川から帰ったらダメ~?ピストンやだ~。
自分自身をなだめすかすのが大変でしたね。 :oops:



ケモノ道を何回もロストしてしまい、時間はかかるは疲労は溜まるわでもう半泣き状態。
これはkeikokuさんと同じような状況ですねえ。

ついさっきまでが快適な雪面歩きで、温見峠はもう目の前。
アタマでは分かっていても気持ちは先走しり焦ってしまうと、ロクなことにはなりません。



お疲れさまでした。まだ明るいやん。

そう、自分でもビック・・・いや、な、なにを言わすんですか。
山ヤとして当たり前のことですね。うおっほん・・・。(^^ゞ



PS : 山日和さんの赤兔レポのレスに書かれていた「小原から?」ですが、大長からでした。2006.5/4
  ちなみに2011.4/10に、のしを付けてリベンジ ♪♪
越前
越前
 
記事: 199
登録日時: 2012年5月16日(水) 15:43

Re: 【越美国境】登り直し 温見峠~蝿帽子嶺 5/4

投稿記事by わしたか » 2017年5月11日(木) 14:08

越前さん、こんばんは。

「福井から登って福井へ降りてくる山行だけ」のトレースをつないだ「越美国境」にしたい。
福井県民ならではの「こだわり」を実現させる為の越美登り直し山行。(^^ゞ


こだわりのためなら、やぶこぎも厭わない。素晴らしいです。

そして峠直前の路面の雪にはなんと車の轍。つまり岐阜側からは車で上がって来れるらしい。

峠まで開通したんですね。無雪期の能郷白山はヒトが多いし、普通の登山道だとピストンになり歩く距離も短いので、食指が動かなかったのですが、今なら人が少なくていいかも。積雪期の下見がてら行ってみようかな。

おっと、このレポのテーマは蝿帽子嶺でしたね(笑)


薄っすら続くケモノ道を見失うと、その瞬間から絶望的なまでのヤブ!!
二・三歩下がって目を凝らし、想像力を働かせながら身体を移動させ視角を変えて「道」を探り出す。


絶望的なやぶを突破しようというモチベーションはどこから湧いてくるのでしょうか???

ここからは雪庇の名残りや雪面トラバースで、しかも立派なブナも立ち並ぶ下り一辺倒の稜線歩きだ♪♪

ブナは好きですが、私はその前の門番(激やぶ)に追い返されそうです。

やっと下り切って温見峠には 17:37 。クルマへは日没三十分前の 18:16 だった。

今回はめちゃくちゃ?早いお帰りですね。 :mrgreen:
先月は笈ヶ岳で敗退されていましたが、今回は目標の山頂まで到達できて良かったですね。
ところで、大笠山のレポ読んで思ったのですが、越前さんのようなツワモノでも山の神には頭が上がらないんですね(笑)


(大笠山のレポより)冬瓜平の怪②・・・今日のコースの闇下は絶対ヤバいぞと焦りながら冬瓜平を四時前に通過中、最終下山者の私の後ろから鈴の音が・・・。振り返ると女性らしき一人が道を向かってくる?まさか大笠からか?余裕もないので歩きだすが、しばらく追ってきた鈴の音とともにその姿も消えてしまった。さっき後方の大笠を撮ったときにはいなかったし、テン泊者なのだろうと
納得・・・が、車へ帰着してから驚いた。チャリで追い抜いた四人パーティのワンボックス以外に車はない・・・ぞっ、ゾゾゾ
ゾ~。(^^ゞ      どなたかこの件に関しての情報をお持ちでしたら是非に・・


やはり雪女でしたか?(笑)

とにもかくにもお疲れ様でした!

わしたか
最後に編集したユーザー わしたか [ 2017年5月11日(木) 23:14 ], 累計 1 回
わしたか
 
記事: 31
登録日時: 2016年10月26日(水) 23:39

Re: 【越美国境】登り直し 温見峠~蝿帽子嶺 5/4

投稿記事by 越前 » 2017年5月11日(木) 22:33

わしたかさん、今晩は。

「福井から登って福井へ降りてくる山行だけ」のトレースをつないだ「越美国境」にしたい。
福井県民ならではの「こだわり」を実現させる為の越美登り直し山行。(^^ゞ

こだわりのためなら、やぶこぎも厭わない。素晴らしいです。

いや、ま、やぶこぎそのものは「越美国境」なんてモノに手を出そうと思ったときから仕方ないと覚悟してましたので、
今回に関して「厭わない」モノとしては、やぶこぎの往復とか大嫌いなピストンとかになるかな?



峠直前の路面の雪にはなんと車の轍。つまり岐阜側からは車で上がって来れるらしい。
峠まで開通したんですね。無雪期の能郷白山はヒトが多いし、普通の登山道だとピストンになり歩く距離
も短いので、食指が動かなかったのですが、今なら人が少なくていいかも。積雪期の下見がてら行ってみようかな。


今年は雪が多いはずというアタマでいたので、まさかそんなはずはと、ビックリでした。
とは言え、南面に当たる岐阜側なら除雪が入ってなくても、それなりの時期から九十九折手前までなら進入は可能でしょう。
むしろ問題は、国道じゃなく「酷道」とも呼ばれる道路そのものかも知れませんが・・・。



絶望的なやぶを突破しようというモチベーションはどこから湧いてくるのでしょうか???

正直なところ何年か前までのワタシも、そんなヤブ漕ぎしてどこが面白いの?と「あきれてた」側の人間でした。 :oops:



ブナは好きですが、私はその前の門番(激やぶ)に追い返されそうです。

人間は変わっていくもんです。きっとあと何年かしたらわしたかさんも「成長して」・・・。 :lol:



今回はめちゃくちゃ?早いお帰りですね。 :mrgreen:

な、ナニをおっしゃってますのやら私にはさっぱりですが・・・。(^^ゞ


ところで、大笠山のレポ読んで思ったのですが、越前さんのようなツワモノでも山の神には頭が上がらないん
ですね(笑)


私のことをツワモノなどと持ち上げていただきまして有り難うございます。
でワタシ、世の中に嫁さんより強い旦那って、そんなにもいないんじゃないかな~って思ってますけど?



やはり雪女でしたか?(笑)

やっぱり、そっち系のハナシになってしまいますかね? :twisted:
越前
越前
 
記事: 199
登録日時: 2012年5月16日(水) 15:43


Return to 山のフォーラム

オンラインデータ

このフォーラムを閲覧中のユーザー: 宮指路 & ゲスト[4人]

Copyright (C) 2006 YABUKOGINET All Rights Reserved --SINCE 2005/03/29--(FIRST-OFF-MEETING-20060910)
アウトドア・登山用品はこちら