【台高】闇鍋2016

プチオフ会でも行ってみる?
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ニーズがあるようなのでカテゴリーを作りましたが、オフ会の開催内容については、一切、管理、関知しておりません。
開催する人、参加する人の個々の責任において開催、参加してください。

Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by zipp » 2016年9月23日(金) 19:14


 明日の夕刻、少々雨が降る予報ですが、山上にて開催です。
タープでしのぎます。

 よろしく。
   zipp
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登録日時: 2011年3月09日(水) 22:49

Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by biwaco » 2016年9月25日(日) 00:41

zippさんはじめ、闇鍋オフ御一行様

今ごろは闇鍋平で雨音を子守唄に熟睡かとは思いますが、所在証明がわりにご報告…<m(__)m>

本日はみなさんに遅れじと出立するも、やや遅れ気味。急遽、スタートを西側の大又登山口からに切り替えました。
9時半に駐車場。雨は止まないどころか本降り状態。それでもどっかの高校生ワンゲル隊やおじさんグループなどが雨具に傘を手に突入していく。
これはイジケテはおれない、進むのだ!
それにしてもテント泊装備はオモイ! 病モチになってここ数年、日帰り装備でしか山を歩いていない。こんな悪天候の中、耐えられるんかいな…(@_@。
前日のつうさんのFbメッセージが頭をよぎる。登山病気事故の3大要因の一つが心臓病だって。モチが下がるな~(ー_ー)!!

歩きだすと、なかなかいい感じだ。これなら大丈夫かも?!(^^)!
と思ったのは数分もなかった。
足元だけ見ながら大又林道を進む。

後ろからやってきた単独女性が追いついて声を掛けてくれた!
女性「明神でテントですか?」
爺「あ、まあ、その近くですけど…。(辿りつけたらの話ですけどね)」
もちろんカッコのなかは声には出してない。
なんと、ホンモノの山ガである。いやミーハーな「山ガール」などというのは失礼だろう。彼女の背中には私のザックよりデカイ荷物が乗っかっている。
明神平の先でテントだとか。歩きながらお互いの予定やこのあたりのテント場情報についてやり取り。
詳しくは聞けないが、千石のテント場あたりまで行くのかもしれない。

とても同じペースでは歩けない。待っててくれて話相手になってくれるやさしさ?がウレシイけど、甘えてはいけないな。
「どうぞ先に行ってね。私はこんなヘタレ足やしね」
気が付くと急坂のカーブに彼女の姿が消えかけている。
その後すぐ、今度は下で集合していた高校ワンゲルの一隊が追い越していく。
男女を問わず、「若さ」にジェラシーを覚えた雨の林道である。


結局、駐車場から1時間ほど歩いた大又林道終点手前の橋で前進を断念。足も心肺機能も「ムリ~!」と叫んでいる。
12時前。さてどうしよう? この雨なら、予定変更で青田「別荘」での宴会になってるかも? そうだそうだ、その可能性が大きい(^^)/
と、勝手に推測し、とにかく行ってみることに。
車でリターン。その目に「やはた温泉」の文字。おっと~!そうだ、まだ時間が早すぎる。お昼ごはんもまだだし…。雨と汗でぬれた背中が寒いし…。
男湯の先客は2人だけ(女湯は知らない←当然!)。そのおじさんたちもいなくなった湯船から雨に煙る大又川(四郷川?)を眺めながら、口ずさんでいる。
♪雨、雨、ふれふれもっとふれ~
♪私のいい人 連れてこい

いい人には会えなかったけど、雨は止まない。

青田発電所の隣の「別荘」を覗くが人影はない。辺りに車もない。
どうやら、予定通り決行したのだろう。まあ、あのヘンタイ族なら、雨なんぞ足元を飛び跳ねてるヒキちゃん並みに大歓迎なんだろう。(゜o゜)
仕方ない。この時刻から現地へはムリにしても、林道登山口の車まで行ってみるか。
ダート混じりの千秋林道を慎重に進む。
車発見!これはグーさん号?その少し下にBe~ちゃん号、一番奥の橋の傍にT社のランドクルーザー。これはわりばし号かな?
メッセージメモを残して引き返す。あれ、無関係の人の車だったらどうしよ?と、やや不安が頭をかすめる。まあ、こんな日にこんなところまでやってくる酔狂な人間はそんなに多くはいないでしょう。

青田「別荘」前に車を停め、遅すぎるランチ。
宴会のため冷やして来たアワワ2本! 保冷剤のおかげでちょうどいい冷え具合だ。
これも宴会用にと用意した湖産アユの甘露煮もパックの封を切る。
肝心のキノコ鍋がないのが寂しいが、山中の御一行様にエールを送り、半分ヤケッパチの一人宴会だ。

気がつけば回りがマックラ(@_@。 いえ、頭がどうかなったわけではありません。日が暮れただけ。
さすがにシッカリ眠れたようだ。明日はどうするかな…。天気はは回復模様で白いガスが山肌を這っている。
ここで朝まで寝て、翌日リベンジという手もあるが…、やめとこ(-_-)
中途半端な成り行き任せが事故を呼ぶ。今回は出直しだ!(キッパリ!)
「予定変更で10時までには帰ります」と家守にメール。
でも、このメール、いつ届くんやろ?

                ~しぶとく生き抜くbiwa爺(自宅にて)
biwaco
 
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登録日時: 2011年2月22日(火) 16:56
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Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by zipp » 2016年9月25日(日) 17:15


 第六回『闇鍋』 無事終了いたしました。


 予報とは違う大雨・雷、それに風による寒さ。あちこちで体を動かすごとに足が攣ったと悲鳴がやまぬ。
闇鍋なのに昼間からタープの下で宴会が始まる始末。
翌朝は、晴天に若いの女性(単独テンパク者)の出現に、帰りの林道が倒木で通行不能といろいろありましたが、biwacoさんも無理をなさらずご無事のようで、すべて無事終了いたしました。

最後に編集したユーザー zipp [ 2016年9月25日(日) 22:44 ], 累計 1 回
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Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by zipp » 2016年9月25日(日) 22:41


 biwa爺ちゃん、こんばんは。
あの雨では、退却は正解でしょう。
またの参加、よろしく!

9時半に駐車場。雨は止まないどころか本降り状態。
 大又に9時半って。
事前予定のマナコ谷やないし、遅いし…。

歩きだすと、なかなかいい感じだ。これなら大丈夫かも?!(^^)!
と思ったのは数分もなかった。

 しかし、あんな雨の中、よく歩き出しましたね!

後ろからやってきた単独女性が追いついて声を掛けてくれた!
女性「明神でテントですか?」
爺「あ、まあ、その近くですけど…。(辿りつけたらの話ですけどね)」
もちろんカッコのなかは声には出してない。
なんと、ホンモノの山ガである。いやミーハーな「山ガール」などというのは失礼だろう。彼女の背中には私のザックよりデカイ荷物が乗っかっている。
明神平の先でテントだとか。歩きながらお互いの予定やこのあたりのテント場情報についてやり取り。


 単独の彼女は翌朝早くに我々のテン場に現れ、大又から登る途中、テン泊する人と遭ったんだけどどこでやっているんだか見つけられないと云ってましたヨ。
 単独でこんな雨の中テン泊する彼女もびっくりだけど、もう一組こんな雨の中テン泊されてるグループがいるんだとビックリしたけど・・・、わたしたちのことだったんだね(^^;。

12時前。さてどうしよう? この雨なら、予定変更で青田「別荘」での宴会になってるかも? そうだそうだ、その可能性が大きい(^^)/
 そんなことるかい!

仕方ない。この時刻から現地へはムリにしても、林道登山口の車まで行ってみるか。
ダート混じりの千秋林道を慎重に進む。

 biwa爺ちゃんのウン勢がもう少し悪ければ、倒木でこの木屋谷林道車ごと閉じ込められてたでしょう(^^)。

宴会のため冷やして来たアワワ2本! 保冷剤のおかげでちょうどいい冷え具合だ。
これも宴会用にと用意した湖産アユの甘露煮もパックの封を切る。

 あわわ2本も飲んで大丈夫?
甘露煮は、お土産として残しておいても良かったのに・・・。

が…、やめとこ(-_-)
 すでにその頃、倒木で木屋谷林道には入れなかったかも!です。

 それでは、来年春の『闇天』にでもご参加を。


   zipp
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Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by グー(伊勢山上住人) » 2016年9月25日(日) 23:09

zippさん、みなさん、闇鍋ありがとうございました。



ちっとも闇じゃない時間から鍋が始まり、雨と風で寒い寒い。



「寝るには早いがシュラフの中で温かくなりたい」と各自のテントへ。
ところが・・・・早々とイビキがガーガー聞こえてきたよ。



夜が明けて、晴天。
○イ○ケを探しに出かけてが、やっぱりグーの目は節穴。



やっと見つけたのは○ンビでした。


              グー(伊勢山上住人)
最後に編集したユーザー グー(伊勢山上住人) [ 2016年9月26日(月) 21:28 ], 累計 1 回
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登録日時: 2011年2月20日(日) 10:10

Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by biwaco » 2016年9月26日(月) 00:32

こんばんは、zippおいちゃん~

あの雨では、退却は正解でしょう。
またの参加、よろしく!


やっぱり想定通りというか、不安的中と言うか…(-_-)
 ♪私バカよね おバカさんよね~
でありました。(>_<)

 大又に9時半って。
事前予定のマナコ谷やないし、遅いし…。


佐倉峠を越えてから、(こりゃ、とても千秋林道回りはムリやな…)と思い、右折して大又方面へ向かいました。
連絡方法はグーさんのメールしかなくて変更メールを送ったのですけど、なんせ圏外なもんで、届いたのは帰ってからかも?

歩きだすと、なかなかいい感じだ。これなら大丈夫かも?!(^^)!
と思ったのは数分もなかった。

 しかし、あんな雨の中、よく歩き出しましたね!


行くしかない!と老体にムチを3発ほど(^_-)

 単独の彼女は翌朝早くに我々のテン場に現れ、大又から登る途中、テン泊する人と遭ったんだけどどこでやっているんだか見つけられないと云ってましたヨ。
 単独でこんな雨の中テン泊する彼女もびっくりだけど、もう一組こんな雨の中テン泊されてるグループがいるんだとビックリしたけど・・・、わたしたちのことだったんだね(^^;。


水(雨)も滴る美女だったでしょう(^^♪
闇鍋平の場所は話して「よければ覗きに来て」と言っておいたので、来てくれたんですね。いい娘だ(^^)/ 連絡先聞いておいてくれました?
それから、高校ワンゲルの連中はあしび山荘泊まりだって。

仕方ない。この時刻から現地へはムリにしても、林道登山口の車まで行ってみるか。
ダート混じりの千秋林道を慎重に進む。

 biwa爺ちゃんのウン勢がもう少し悪ければ、倒木でこの木屋谷林道車ごと閉じ込められてたでしょう(^^)。


夜のうちに倒れて来たんですね! どのあたりやろ?
やはりまだ悪運は尽きてないな!(^_-)

宴会のため冷やして来たアワワ2本! 保冷剤のおかげでちょうどいい冷え具合だ。
これも宴会用にと用意した湖産アユの甘露煮もパックの封を切る。

 あわわ2本も飲んで大丈夫?
甘露煮は、お土産として残しておいても良かったのに・・・。


甘露煮と丁字麩を万歳橋の車にくくりつけとこうと思ったんですが、サルのエサになるのがオチかな?と思いなおしました。

 それでは、来年春の『闇天』にでもご参加を。


ありがとさんです。甘露煮と麩はその時まで置いときますね(^_-)

                ~biwa爺
biwaco
 
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登録日時: 2011年2月22日(火) 16:56
お住まい: 滋賀県近江八幡市

Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by 雨子庵 » 2016年9月26日(月) 18:38

まずはみなさま、おつかれさまでした。
いったい何の訓練だと思いながら食材担ぎ上げました。集合場所にタープが見えたときは、ヘロヘロの 私にはリッパナ『山小屋』に見えました。

そしてbiwa爺 オヒサです。
っていうか会えると思っていたのに・・・。
モチロン私も気持ちは別荘開催派でした・・・。

本日はみなさんに遅れじと出立するも、やや遅れ気味。急遽、スタートを西側の大又登山口からに切り替えました。
9時半に駐車場。雨は止まないどころか本降り状態。


私も車から出ようとしたらポツポツと・・・。最初の林道歩きでカミナリが落ちた時はホントに気持ちが萎えました・・・。

後ろからやってきた単独女性が追いついて声を掛けてくれた!
女性「明神でテントですか?」
爺「あ、まあ、その近くですけど…。(辿りつけたらの話ですけどね)」
もちろんカッコのなかは声には出してない。
なんと、ホンモノの山ガである。いやミーハーな「山ガール」などというのは失礼だろう。彼女の背中には私のザックよりデカイ荷物が乗っかっている。
明神平の先でテントだとか。歩きながらお互いの予定やこのあたりのテント場情報についてやり取り。
詳しくは聞けないが、千石のテント場あたりまで行くのかもしれない。


すべてのナゾが氷解しました。翌朝、きのうの夜寒すぎて飲めなかったビールを6時から呑んで、みんなの目線が停まった先を追うと一人のガールが!
1番に考えたのは『おお、リアル遭難者見つけちゃった』・・・にしては格好もすごくきれいだし・・・
2番に考えたのは『なすび平の雪女か』【愛媛の別子銅山の山奥にになすび平というところがあり、雪の降る夜、そこに妙齢の女性がなすびを売りに来たという伝説があります】・・・にしては足はキチンとあるから幽霊じゃないし・・・
3番目に考えたのが『朝から呑み過ぎたかな』・・・ほかの人にも見えてるし・・・

彼女の口から『上でテント張るといってた人達ですか?』 
・・・う~ん?違うけど、ようわからんけど、まあ、座って座って。掃き溜めに2羽目の鶴だ(モチロン1羽目はロザンナびぃさま)。
この時にだれもbiwa爺のことを思いつかなかったけど、biwa爺のおかげなんですね。
ありがとうございました。

朝食は一休さんのイタリアンバルが心憎い演出でした。
まあ、必殺のトマトソースも彼女の感想は『ケチャップみたい』でしたが・・・。

そのあと、彼女が登山道脇からピョコンと出てきて再会した時は、『イヤイヤすごい娘(コ)がいるもんだ』と思いました。

青田発電所の隣の「別荘」を覗くが人影はない。辺りに車もない。
どうやら、予定通り決行したのだろう。まあ、あのヘンタイ族なら、雨なんぞ足元を飛び跳ねてるヒキちゃん並みに大歓迎なんだろう。(゜o゜)
仕方ない。この時刻から現地へはムリにしても、林道登山口の車まで行ってみるか。
ダート混じりの千秋林道を慎重に進む。
車発見!これはグーさん号?その少し下にBe~ちゃん号、一番奥の橋の傍にT社のランドクルーザー。これはわりばし号かな?


別荘に伝言置いとけばよかったですね。『あとはbiwa爺だけ』と
ちなみに私の車は、ワリバシ号よりさらに奥に停めてました。
みんな見事にコースがバラバラでしたので・・・。

青田「別荘」前に車を停め、遅すぎるランチ。
宴会のため冷やして来たアワワ2本! 保冷剤のおかげでちょうどいい冷え具合だ。
これも宴会用にと用意した湖産アユの甘露煮もパックの封を切る。
肝心のキノコ鍋がないのが寂しいが、山中の御一行様にエールを送り、半分ヤケッパチの一人宴会だ。
気がつけば回りがマックラ(@_@。 いえ、頭がどうかなったわけではありません。日が暮れただけ。
さすがにシッカリ眠れたようだ。明日はどうするかな…。天気はは回復模様で白いガスが山肌を這っている。
ここで朝まで寝て、翌日リベンジという手もあるが…、やめとこ(-_-)


みんなで『別荘』で寝てるんだろうと話してました。
寝てもらっても良かったのですが・・・。
あわわも緊急用がストックしてありましたよ。

翌日はウソのように雨が止み、ホットしました。

現地集合現地解散。気が付いたら自分一人だけ。みんな四方八方に散っていきました。
モチロン私も誰も行かなかった方向に歩を進めます。

ただ、ゴールはほとんどが例の林道。最後の最後で大きな倒木2本が道をふさぎ、山の親切なおじさまにユニックで助けてもらう一幕も。
biwa爺ついてたね。

一休さんへ事務連絡。ヤミ鍋平で連れションしてるとき見えた遠くの閃光。
あれはUFOの基地じゃなく、青山高原の風力発電所の光と思われます。
帰りの高速道路から見た風力発電も閃光してました。
光の無い山の中から見えたからあんなに眩しく見えたんでしょうねキット。

あめちゃん
雨子庵
 
記事: 317
登録日時: 2011年10月12日(水) 19:40
お住まい: 名古屋(ときどき青田(飯高))

Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by 一休 » 2016年9月27日(火) 13:47

みなさんありがとうございました。

チト飲み足らず不完全燃焼ですが・・・
美味しかったです。

あめちゃん、業務報告ありがとう。
帰り、展望の良いところで確認しました。

山ガさんは、きっちり時間通りに下りてこられましたよ。
凄いお嬢さんです。
また、投稿してくれるでしょう。

下山途中、また見つけてしまって重くなっちゃった。

一休
添付ファイル
一休
 
記事: 57
登録日時: 2011年3月14日(月) 18:52

Re: 【台高】闇鍋2016

投稿記事by わりばし » 2016年9月29日(木) 05:58

おはようございます、皆さん。

ワイハイの子機が壊れてしまって遅くなりました。

初日はとんでもなく寒い日でしたが、
翌日はさらば姫の登場とびわ爺の気の利いたサブライズで幕を開け
最後は林道のとうせんぼとなかなか記憶に残る闇鍋でした。
ありがとうございました。

私にとって、岩魚は当たり年でしたが舞茸には見放されたようです。 :(


                           わりばし
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わりばし
 
記事: 1074
登録日時: 2011年2月20日(日) 16:55
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