検索結果 48 件

by sato
2019年11月14日(木) 20:41
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【鈴鹿】23回目のやぶオフは初の秋の鈴鹿の上高地
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Re: 【鈴鹿】23回目のやぶオフは初の秋の鈴鹿の上高地

山日和さま こんばんは。 今回も、それぞれの山歩きを愉しんでいらっしゃるやぶこぎのみなさまの個性あふれるお話しをお聞きし、 楽しいひと時を過ごすことが出来ました。 ありがとうございます。 みなさまと直接お話したいなぁと思いつつ、口下手で自分から声をかけることが出来なかったのが心残りでした。 朝明に着いた時、あまりの車の多さにびっくりしました。 根の平峠道もにぎやかだろうなぁと思いましたが、全く人に会いませんでしたね。 絶妙な道の造形を味わい、この道を往来した無数の人びとに思いを馳せながらゆったりと歩くことが出来ました。 ブナ清水への道の途中から取りついた痩せ尾根は眺めもよく面白かったです。 ふ...
by sato
2019年11月12日(火) 21:53
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【鈴鹿】第23回やぶこぎネットオフ会・鈴鹿の上高地
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Re: 【鈴鹿】第23回やぶこぎネットオフ会・鈴鹿の上高地

オフ会でお会いした皆さま こんばんは。 今回も面白く、味わい深いオフ会でした。 色づいた葉で飾られた木々に囲まれ、柔らかな木漏れ日に照らされた会場は平和な輝きに満ちていました。 楽しいひと時を過ごすことが出来ました。ありがとうございました。 グーさま 会場へはいつも手拭いを用意し、一番乗りをされていらっしゃるのですね。 グーさんのオフ会への気持ち、参加される皆さまへの温かなまなざしを感じます。 帰りに寄ったブナ清水は、私たちを見守ってくれた太陽の今日最後の輝きで煌めいていました。 山が山の時間に戻る前、ふと見せてくれた秘密の表情はこころに染み入る情景でした。 お湯を沸かしている時、木々の向こう...
by sato
2019年10月24日(木) 22:32
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【若狭】横谷川滝谷から庄部谷山へ
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Re: 【若狭】横谷川滝谷から庄部谷山へ

山日和さま こんばんは。 紅葉の野坂山地の山やまが気になっていました。庄部谷山は山頂付近が色づき始めたころでしょうか。 山日和さんのレポで「庄部谷山」は昨秋以降だけでもしばしば登場していますね。 『山登りはこんなにも面白い』にも書かれていました。お好きな山なのですね。 耳川流域の谷の遡行は落穂拾いの領域に入ってきたとさらりと書かれていましたが、 地図で庄部谷山が源で横谷川に流れる谷を数えてみると枝谷を入れて9本? では横谷川に流れ落ちる谷の総数は?耳川へは?いったいいくつの谷があるのでしょうか。どれ程訪れたのでしょうか。 滝谷ってどんな谷なのだろう。等高線を見るといかにも滝がありそうな狭い谷で...
by sato
2019年10月11日(金) 00:31
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【湖北】8年振りの矢谷からブンゲンへ
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Re: 【湖北】8年振りの矢谷からブンゲンへ

山日和さま こんばんは。 ブンゲンの谷を遡り谷を下るというワクワク充実した沢山旅の一日でした。 ありがとうございました。 8年前のレポを拝見し「このレポと写真を見て行く気になった人は注意が必要である」の一文に、 どんな表情の谷が迎えてくれるのだろう、どんなヤブが待ち受けているのだろうとドキドキしました。 林道に入りしばらく進み橋の手前で、ススキが生い茂り見事に道を塞いでいました。 早速ヤブ、と気合を入れて?谷に降りると美しいナメ滝が出迎えてくれて高揚感に包まれました。 ナメはこの先も続きましたね。ナメとナメの間に現れる小滝も趣きがあり,うっとりしっぱなしでした。 「注意が必要」とはどういう意味...
by sato
2019年10月02日(水) 22:06
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【京都北山】ヒノコ小屋の集いと皆子山
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Re: 【京都北山】ヒノコ小屋の集いと皆子山

山日和さま こんばんは。土日はありがとうございました。 ヒノコ小屋での懇親会、翌日の皆子山登山と皆さまと思い出深いひと時を過ごすことが出来ました。 草川啓三さんが「わたしの山登り」を言葉で表現する機会をくださり、皆さまとご縁が出来ました。 昨年の出版記念会の日は抜釘手術後で山歩きが出来ない状態でした。今年は元気な姿で出席することが出来ました。 一年を振り返り感慨深い気持ちになりました。 皆さま個性に溢れ、ご自身の目とこころで山と向き合われておいでで、刺激をいただきました。 私の好きな作家の南木佳士が 「山歩きは人生の往路に入ってからのほうがより多くの五感の刺激をからだに受け入れられる気がする・...
by sato
2019年8月24日(土) 19:14
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【台高】増水の木屋谷川から水無山北東尾根
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Re: 【台高】増水の木屋谷川から水無山北東尾根

山日和さま こんばんは。 台高の山やまの素晴らしさはいろいろ耳にしていましたが、今、遊んでいる山域でも興味が尽きず、 何より大阪の町の運転が壁となり(長距離の運転は大丈夫?です)、自分から行こうという気持ちにはなりませんでした。 山日和さんから、木屋谷川遡行の愉しさをお聞きし、昔のレポも読ませていただき、私も美しい谷の風景に出会いたくなり、 この機会を逃してはならないと、怖い大阪の道路を運転する気になりました。 お盆の台風による川の増水が気になりましたが、二日経ったので大丈夫だろうと向かったのですね。 激しい波飛沫を上げ荒れ狂った流れを林道から見た時は唖然としました。 遡行地点から先は躍動感あ...
by sato
2019年7月26日(金) 21:48
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トピック: 【湖北】源流への憧憬 姉川源流から江美国境稜線へ
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Re: 【湖北】源流への憧憬 姉川源流から江美国境稜線へ

山日和さま こんばんは。 琵琶湖に注ぐ川の源流への山旅は、近江に暮らす私にとって感慨深いものがあります。 山日和さんが8年前に周回した姉川源流を囲む尾根は、逆コースで今年の2月の初めに歩いていました。 私が踏みしめた雪は土に浸み込み、源流の一滴としてあらたに生まれ、流れ落ち、その中を今、遡っているのだなぁと思いました。 途中まで植林でしたが、岸辺はトチやサワグルミ、オニグルミの木々が続き、大樹にも出会え、目を楽しませてくれました。 飯場のあったような台地も見られました。 谷がヤブの緑で塞がれたり、逃げた岸辺の伐採地の跡でもヤブにつかまったりと、快適とは言えませんが、 山の物語を聞きながら、深緑...
by sato
2019年7月18日(木) 23:04
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トピック: 【湖西】針畑川源流から江若国境稜線へ
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Re: 【湖西】針畑川源流から江若国境稜線へ

山日和さま こんばんは。 「ここんばの滝」のことは忘れてください。 滝を見た時、なんか違うと思ったのですが、何故か、滝=ここんばになっていました(汗) 生杉、小入谷は山歩きだけではなく、巨木の会(会長小松さん)の活動の場でもあり、 度々訪れる山域です。ご縁の出来た山域の未知の素晴らしい風景に出会えた一日でした。 朽木の谷は長靴で歩くことが多いので、 今回もバシャバシャと谷を遡っていくのかなと思っていましたら、予想外の風景が続き、うれしい誤算でした。 こじんまりと美しい風景が詰まった谷でしたね。滝の大きさにはびっくりしました。 クマに遭遇した時は怖かったです。大きなクマで、10mではなく5mくら...
by sato
2019年7月03日(水) 19:44
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【鈴鹿】献血キャンペーン第2弾 大岩谷から入道ヶ岳
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Re: 【鈴鹿】献血キャンペーン第2弾 大岩谷から入道ヶ岳

山日和さま こんばんは。 以前、松ノ木谷道から入道ヶ岳に登った時、大岩谷の煌めく流れに見入っていました。 いつか遡行したいなぁと思っていました。 明るくて美しい谷の写真を眺めながら、秋の頃、色づき始めた木々の葉と木漏れ日を受けて輝く水の流れを愛でながら遡りたくなりました。 冷え症ですのでくじけてしまうかもしれませんが。夏山シーズン前なのに、もう秋山の妄想が(笑)。 夢のような水との戯れの後、源頭では悲しい現実が待ち受けていたのですね。 山中で荒廃した寒々しい光景に出会うと、何とも言えない気持ちになります。 自然の摂理では片づけられない、山と人との関わりの変化を考えてしまいます。 ヒル・・やっぱ...
by sato
2019年6月30日(日) 07:55
フォーラム: 山のフォーラム
トピック: 【比良】地蔵峠~ヒジキ滝~釣瓶岳☆奥比良の森に滝と巨木を訪ねる
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Re: 【比良】地蔵峠~ヒジキ滝~釣瓶岳☆奥比良の森に滝と巨木を訪ねる

山猫さま こんにちは。 なじみの深い山域、コメントしようと思いつつ今日にいたってしまいました。 タイトルの「地蔵峠、ヒジキ滝、釣瓶岳」の順番に?と思いました。コメカイ道を辿り地蔵山に登られたのではなかったのですね。 コメカイ道を整備されている方がいらっしゃるのですね。 知人が数年前、歴史ある道が埋もれていくのを見て整備しようとお仲間と向かったのですが、なかなか難しいと聞いておりました。 滝周辺は足場が悪く、道も不明瞭でした。お一人で整備されているのでしょうか。 このような方がいらっしゃるおかげで、埋もれてしまう道がかろうじて保たれているのですね。頭が下がります。 釣瓶岳先からの北東尾根は、私も...